ft ダートトラック通信

二輪、四輪の文化、生活、ダートトラックの情報をアメリカ・インディアナ州インディアナポリスから発信。

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No matter what!?

ま、いいじゃないですかこういうのだって何もないよりは。今の二輪に対する行政は遊び心をコロシテイルと思う。遊び心もないと二輪は商売にならない。ちっとも面白くない。幾ら法律を縛っても不良には意味をなさないからってメーカーを縛ったらこういうバイクも作れなくなる。作れたって庶民性を失うほど高価なものになってしまう。せっかく単気筒でシンプル、エコだってのに高くちゃ意味がない。(高いってつまりそれはエコを意味しないよね?どう思う?)「遊び心がビジネスを産んで成長させる事」ってあるのをなんでわからないのかな。こんなトライすらできない。


ところでモーターはキャノンデールなのかな?なんだかスズキルックス。


バブル経済はまっぴらゴメンだけれど、唯一感謝しているのは恐らくそのおかげでこのバイクが世に出た事。僕はいまだにこのバイクは大好きでいられる。


ダートトラックほど面白い未来はないよ僕には。


Congratulation Marco!!


PS:こっちで見るほうが現代的かなぢさん。

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