ft ダートトラック通信

二輪、四輪の文化、生活、ダートトラックの情報をアメリカ・インディアナ州インディアナポリスから発信。

Different firm.

レーサーではあっても、”ダートトラック・レーサー”ではない人がGNCマシンに乗ってしまったムービー・インプレッション。


カテゴリーが違うだけでも、ありとあらゆる事がうんと違う。だからこそオートバイは面白いのかもしれない。









コメントはもちろん全て英語だけれど、エンジョイ!アメリカン・スタイル! イエー!



スティーブの一番最初の言葉だけ紹介します。

「こんなバカげた事がやってられるか。彼らにあるのは実際に5〜6m強の幅(※1)が全て。もし僕にこのライドをやってのけるアビリティがあるのなら、ちょっとはトライしてみようかとも考えるけれど、とっととフェンスの外で見て、車に乗って帰りたくなった。」


こんな企画は聞いた事がないし、本人も一生に一度体験できるかどうかのイベントなのでトライする気になったようだ。無事に終えたようでよかったね。


(※1)
有効ライン幅(走行可能幅)と思われる。画像で見た限り、コース半分程度しかパッキングをしていないようなので、「トラック全体の幅」とは異なる。

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