ft ダートトラック通信

二輪、四輪の文化、生活、ダートトラックの情報をアメリカ・インディアナ州インディアナポリスから発信。

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There is you, there is me.

BACKOFF7月号増刊、クロスマガジン! Vol.2 に、渡米前に開催したスクールの様子を掲載していただきました。


各々多忙の中、やっと開催したショート・スクールでしたが、ご協力いただいたタモズ・ファクトリーウエストポイントに感謝いたします。


とても素直に受講してくれ、記事にしてくれた風間晋之介君、編集長の宮崎大吾さんにも感謝です。





ありがとうございます。








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ダートトラックをはじめるとっかかりは何でもいいと思います。(もちろんスクールは最適です。)

ちょっとカジってみるだけだっていいと思います。ダートトラックはライダーを選びません。誰にでもできるものです。初めから立派なスライドなんかしなくていいんです。Fブレーキないんですから。

ゆっくりスピードを上げていけばいいです。楽しいように乗ればいい。その先を求めていくのなら求めたいだけ追求すればいい。行き着く先は人それぞれ。



楽しんでほしいと思います。

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