ft ダートトラック通信

二輪、四輪の文化、生活、ダートトラックの情報をアメリカ・インディアナ州インディアナポリスから発信。

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Life is must be fun.

パーツを引き取って来た。



見ての通り。













とにかくこうして41パイフォーク用の孔に拡がった訳だ。…強度に関しては心配していないけれど、見た目はキツいね。これじゃストリート一般ユーザーには薦められないのも仕方ない(笑)。 これでこそ実験用車輌だ!







フォークマウントスクリューも写真では見づらいけれど、間のねじ山を削りとっている。つまりフォークが付いた状態ではネジを抜く事はできない。やればネジ山がなくなる。







さて、とにかく早く組んで走らせてみたい。








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僕は目に見えない事や、そういうモノに触れる機会が普通より多いのかな。ハンドリングだって形なんかない。数値にするのは設計、組立て時の話で後は実走だし、ロガーは全てを語るものとはならない。速度、タイムといわれるものもこれまた無理クリ基準にしている単位だ。一体何をもって「ヨシ」とするんだろうね。世界一ですか?そーですか。
















考えるとサスペンション屋さんもよくアレだけでビジネスをしているものだと感心する。













走る日が楽しみだ!

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