ft ダートトラック通信

二輪、四輪の文化、生活、ダートトラックの情報をアメリカ・インディアナ州インディアナポリスから発信。

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Heavy Metal.






過去最低のシーズンとはいえ、やる事をやっていくだけです。
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Koji Furuhashi Career


Koji Furuhashi (古橋 孝仁)


モーターサイクル・ダートトラック・ライダー。レース以外にもあまり知られていないインディアナ州の生活、出来事、モーターリゼーションをブログに書き綴っています。埼玉県さいたま市出身。




略歴:

1997年: ダートトラック・キャリア スタート。さいたま市のオートバイ・ショップ「トンボイ」に勤めながらレース活動を始める。見習い、修業期間を経て後に店長へ。
2000年: 初渡米 米国におけるダートトラック・レースを体験する。
2003年: 渡米2度目。フロリダ州デイトナ ダートトラック全米選手権を初めて目の当りにする。アメリカ参戦に照準に合わせる。
2004年: 渡米 実質的なアメリカでのレース参戦を始める。滞在中、アメリカ中西部のローカルレースを転戦。2004-2005 SNR インドア ショートトラックレースシリーズ、アマチュア450ccクラス及びTTクラスの両クラスにおいて総合1位獲得。
2005年: レースハイシーズンの半年間、再び中西部のローカル戦を回る。
2006年: AMA プロスポーツクラス ライセンス取得。
2007年: AMA プロエキスパートクラス 昇格。全米選手権デビュー。
2008年: ビザの申告、獲得のためレースを休業。最終的にグリーンカード取得活動に費やす。 Furuhashi Racingをインディアナ州において起業。
2009年: 「パーマネント・レジデント」ステータスを取得。
2010年: GNCガス・シティ戦において練習走行中エンジンブロー。以降の公式レース活動を中断。
2011年: インディアナポリス地元のレースにスポット参戦。レース運営のアシスト。
2012年: KFR レーシング・サービス開始。初自社製品、Ex.バルブ製作、リリース。
2013年: パートタイム・ダートトラックライダー(GNCプロエキスパート)、通訳として活動。アメリカン・ダートトラック体験プログラムを主催し、日本人ゲスト・ライダーを迎える。
2014年: インディアナ州内のローカルレースにスポット参戦。
      インディアナポリス・モータースピードウェイにてmotoGPイベント通訳。
2015年: ホンダNC700xエンジンを搭載したFuruhashi Racingオリジナル・ダートトラック・レースバイク製作
ミッドアメリカ・スピードウェイ・レースシリーズ参戦、マッドドッグ・クラスにて年間総合1位獲得
2016年: 全米選手権Rd6:スプリングフィールド・マイル戦、GNC2クラスにスポット参戦。


ダートトラック・ライディングスクール講師、1/2マイル、マイルトラックレースなど、豊富なマシン・ライドとレース経験を持つ。

 
目標は「GNCシリーズフル参戦、一勝する事」
「ダート・トラックの認知向上、参加してもらう事による人々の安全感覚の向上、鍛錬。」
「オートバイを楽しむ人を増やす事。」
  


Koji Furuhashi Racingパートナー&サポーター:
Arai Helmet, BLUETAG, CP Pistons, Durelle Racing, G2 ergonomics, Kadoya, Kersting's Musium, Native eyewear, Redstone Performance Engineering, Racetech, Rebel Gears, SEV, Smith moto goggle, Sudco, Webcam, Westfield power sports, WPC Treatment USA, (ABC順)


ビジネス・パートナー及びサポーター募集をオープンしております。ご興味がおありの方は、furuhashiracing@yahoo.comまでご一報ください。

A caprice..












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